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潟Aップルコンサルティング&プランニングオフィス
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私達は
不動産会社
と
コンサルタント会社
の2つのパートで活動しています。皆さん不動産会社のことはご存知と思います。一方、
不動産コンサルタント
と一口に言っても広範な業務があります。ここでは私達が目指して実施してきたコンサルタントに関する考え方をご説明させて頂きます。
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不動産仲介業とは全くリンクしないこと。
例えば遊休地に関することで相談したとします。不動産会社系のコンサルタントや建設会社系のコンサルタントに行けば必ずと言っていいほどその会社で土地を処分する話や建設をするという話になってしまします。それが本当にベストであれば良いのですが、私個人の経験で言えばフェアーでないと言うのが実感です。相談事項にはさまざまな要因が絡んでいて答えは一つではありません。そのなかで相談者の一番ベストと思えるプランを提言する事が使命のはずです。
「今までのコンサルっておかしいよね」
と言うのが当社全員の意見でした。自社の受注目的でなくコンサルティングそのものがそれ自体で自己完結すること、このためには不動産仲介業を辞めてしまうと言う事も考えました。誤解を生みたくないと言う事です。しかしながら現実問題としてはなかなか難しく、せめて別会社にしようと言うことでこの会社を興したわけです。
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コンサルティング報酬
「相談しただけでもすごい請求があるのですか?」
と言うご質問を受けることがあります。
これは有り得ません
。当たり前ですが、ご相談の中で依頼があれば見積もりを提示し、納得がいった場合のみコンサルティング業務委託契約書を取り交わします。作業終了後、書面を交付し報告します。契約から報告まで終わってはじめて報酬を頂きます。報酬を頂く事によってコンサルタント業が成り立ちます。
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報酬額の規定
コンサルタントの報酬は土地価格査定から企画提言書作成まで様々です。当社では規定額のものと要見積のものと2種類に分けて一覧表にしています。これらの考え方は下記方程式で算出します。
報酬 = 直接人件費 + 経費 + 技術料 + 特別経費(出張費)
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こんな時にご利用下さい。
潟Aップルコンサルティング&プランニングオフィス
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不動産を所有しているが現時点で幾らの評価になるだろうか?
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個人や企業所有の遊休地をどのように活用したら良いか?
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知人から直接不動産を購入するがどのようにしたら安全だろうか?
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不動産投資をしたいがシュミレーションがほしい。
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ご利用法
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調査内容
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資産実勢価格を知りたい方
土地価格査定
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自宅や借家の実勢価格を知りたい方
土地・建物査定
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遠方の不動産業者様、金融機関の融資部門様
物件重要事項調査書作成
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知り合いから直接買うので契約書や物件重要事項調査書を作ってもらいたい方
物件重要事項調査書及び売買契約書作成
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遊休地の利用や処分など検討したい方
土地利用企画書
※上記金額以外に下記実費が掛かります。
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調査書類
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実 費
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登記簿謄本
1,000円
土地公図
500円
土地測量図
500円
建物配置図
500円
固定資産公課証明
300円
固定資産評価証明
300円
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